My sold photograph on Getty images that was published for “Goya Chanpuru Recipe” on the spruce!

 

My sold “Close-Up Of Goya Chanpuru” photograph on Getty images

that was published for “Goya Chanpuru Recipe” on the spruce!

Thank you so much!!

 

My sold photograph on Getty images that was published for "Goya Chanpuru Recipe" on the spruce!

 

I’m selling many food photos on GettyimagesEyeEm.

Check this out if you want!;)

 

 

 

EyeEm経由でゲッティイメージズでいろんな写真を販売してるけど、割と売れるのが食べ物。

  1. VSCOぽく加工した写真
  2. ダークサイドみたいな暗黒的なエディットw
  3. 普通のエディット明るめにしたやつ

な感じで大きく分けて3パターンな感じでアップしてるけど、どれも同じくらいの割合で売れる。

 

 

1はキュレーションサイト(国内大手運営まとめとか)で使用されることが多い。
まとめ系の場合、内容によっては、おいしそうな雰囲気よりもインスタよりな雰囲気出てる方がアイキャッチとして都合が良い場合があるからだと思う。

焼き鳥 YAKITORI

High Angle View Of Fresh Macaroons In Box On Table

 

2は誰が買ったんだよwって思うことあるけど、調べてみると成人病とかそいういう系の記事での使用が多くて見て納得。
食べ物の悪の部分をより演出して、アイキャッチとタイトルでクリック率上げるために使ってもらってる感じ。

詳細 クレジット: Koukichi Takahashi / EyeEm クリエイティブ写真番号: 654749257 ライセンスタイプ: ロイヤリティフリー コレクション: EyeEm リリース情報: リリースはありません。 キーワード カラフル, カラー画像, ガラス, クッキー, クローズアップ, スイーツ, デザート, バリエーション, マカロン, 写真, 屋内, 広口瓶, 後ろボケ, 縦位置, 誘惑, 逸楽, 静物, 食べ物, 飲食

 

 

今回のゴーヤチャンプル含む3は、レシピ系だとかニュースサイトだとかでの使用が多い印象。

Cropped Image Of Person Holding Oden In Plate Over Plants

 

 

こんな写真が売れるとは・・・と思う人多いと思うけど、この写真はかなりましな方で、
ファミチキとか、コンビニのフライドポテトのクローズアップ(ノイズだらけ&ピント合ってないw)写真が40USD以上(自分の報酬)で売れたりするからGettyは面白いw

 

https://twitter.com/Koukichi_T/status/801832874685042688

 

通常、そんな写真は内容的にも、画質的にもゲッティでは通らないと思う(直販売していないので審査レベルは知らないけど)、でもそれが通ってしまうのがEyeEm利用の最大の強みw

 

ちょっと前にFacebookのEyeEmマーケットの非公開グループかなんか見てたら、外人がブレブレのうんこ(動物の糞じゃなく人間の)の写真が売れたって喜んでたの見かけたw

うんこの写真とか他のストックフォトサイトじゃ絶対通んないだろwとか思って、一応PIXTA調べたら、PIXTAにもうんこの写真はあったw

ただし、Gettyimagesだから売れるんであって、PIXTAの客層で買う人は多分いないんじゃないかな。
動物の糞ならもしかしたら売れるかもだけどw

 

 

 

 

The Ultimate Okinawa Cookbook
Authentic Savory Recipes from Okinawa Japan That You Will Love


写真販売するなら登録しておきたいストックフォトサービス一覧

Shutterstock
審査厳しい、申請もちょっとめんどくさいのであんまり使ってない。けど、世界のストックフォト最大手のひとつなので、数アップすればかなり売れるんじゃ?数枚しかアップしてなくて売れた事ほとんどないけど1枚$0.25だったかと。動画狙いがおすすめかも。
iStock/ Gettyimages
こちらも世界の最大手フォトストックサービス。現在はゲッティイメージズにコントリビューター申請してもiStockに回されるぽい。実際そうだった。素材登録、申請、審査ともに手間かかるし厳しいのであまり使ってない。ただし世界中で写真が使われる事になるので大手メディアで使われると連鎖的に他メディアが購入してくれるなどの可能性も高い。例えばプレスリリースやニュースメディアなんかで使われると他サイトが引用する際に写真を購入して使ってくれる場合も。
Motion Elements
After Effectsのテンプレートや動画素材販売+写真素材なども販売可能。自分で販売価格の設定ができ、なおかつ販売価格のテンプレ作成可能で複数写真に一括適用可能。同様にキーワードやジャンルなどの各素材情報も複数テンプレ登録可能なので申請はいろいろ楽かも。そして審査も緩く報酬率は販売価格の50%と良い感じ。
Adobe Stock(Fotolia)
Adobe CloudやPhotoshop他様々なアプリとの連携で写真検索できるので購入者は世界中にとんでもない数存在するので報酬率低いけどまあ無難に登録しておくべき。自分もそうだし、ネットなんかで一般的に見かけるのが1枚あたり報酬28円~140円くらい。けど、この前一枚800円超え報酬があった。動画は売上4000円/1本で売れた事も。購入者の契約プラン依存ってことだろうか。
Snapmart
他とは全然タイプの違うストックフォトサイト。ピックアップされやすい写真の方向性としてはインスタ映え系、フィルム系。HP素材というよりはブログとかのアイキャッチ用途が大部分の様な?ブログ内で時々触れてるけど、低報酬&顧客数が圧倒的に少ないなどもあって写真素材で稼ぐにはあまり適していない。ただしストックフォトにしては珍しく自力集客が有効なサイト(普通ストックフォトでリンク流してもまず売れない。というか買う側がSNSとかブログ経由なんかで写真を探すわけないので)。しかし、えとみほさんの影響力やスナップマート運営のSNS活用によってメディア的立ち位置での影響力も強く、SNS誘導が威力を発する点は他にはないメリット。うまく立ち回ると写真販売+αが手に入るメリットも。この辺りがまさに素人革命。何かの分野に特化した知識/能力を持っている場合はその立場を生かしつつスナップマートを活用するというのがベストかと。写真のアップはアプリiOSからのみ。
PIXTA
自分がWEB制作なんかに素材購入する際は9割ピクスタ使ってる。日本人素材が多く、アイキャッチとかとは違って逆に素材感が必要な場合も多く、悪く言えば不自然な写真が揃っているのでHP作成なんかには使いやすい。
EyeEm&Gettyimages
EyeEmは写真の審査はほぼ無いに等しい。そしてプレミアムコレクションに選ばれると世界のゲッティイメージズでも販売可能になる。これも特別良い写真じゃないと選ばれないって訳でもない。売上は一枚あたり2ドル~125ドル。報酬率は販売価格の50%。ゲッティ経由ならEyeEmの取り分の内50%が売り上げとしてもらえる。英語で色々対応する必要あるので全く英語できない人には厳しいかも。アート方向と収益と両立したいって人には色々チャンスも。スポンサー付きコンテストで色々もらったり、計30回以上コンテスト入賞したり、ドイツで写真展示&スポンサーが20万分旅費宿泊費全額負担してくれてベルリンに招待された俺が言うんだから間違いない 笑

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