写真素材販売/ストックフォト

 

各種ストックフォトサイトにて写真素材販売を行っていますが直接販売も可能です!
ストックフォト系プラグインの導入も考えましたがなかなか厄介な部分もあり停滞していたので、いっそ欲しい写真があったら連絡下さい!という超アナログな手法にしておきます 笑

インスタグラムなどの写真投稿SNSも含め、もし気になった写真があったらURLをお知らせください。

その他、普段写真を見て下さっていて写真のテイストなど把握して頂いているようであれば求めている写真のタイプ/雰囲気/イメージなど教えて頂ければマッチしそうなものをリストアップしてご連絡も可能です。

 

写真素材販売について

 

販売料金

・長編2000px:2160円(税込)
・最大画像:4320円(税込)

 

補足事項

※WEB、印刷、販促など用途は問わず複数媒体でご使用可能です。二次販売・譲渡などの二次利用はご遠慮頂いております。
※トリミングを行っているものもあるので最大サイズは写真によりますが、ほとんどは4000px以上です。
※不正写真使用などが後を絶たず、請求代行会社へ委託しています。よってもし可能であれば著作者名として「Koukichi Takahashi」を掲載して頂けると複数媒体での使用の際などに、こちらで正規購入と判別がつきやすいので問題なければ掲載して頂けますと助かります。(必須ではありません)

 

ご留意頂きたい点

※プロパティリリース/モデルリリースは未取得です。

エディトリアル用途の場合も、写真に写り込んでいるロゴ/企業や、人物などからクレームなどの可能性も否定はできないのでご使用の際は自己責任にてお願いいたします。(一応人物に関しては極力顔が見えない様に撮影、加工などは行っていますが、中には写ってしまっている場合もありますので。)

ストックフォトサイト同様に、必要に応じてプロパティリリースの取得をご購入者様側でお願いいたします。

 

支払い方法

銀行振込/Paypal決済

 

販売の流れ

  1. 申し込みフォームより希望の写真が掲載されているURL、もしくは写真リストアップ希望の旨をお知らせください
  2. 追ってメールにて返信させて頂きます。流れによっては販売対象写真のURLをお送りいたします。
  3. ご希望のお支払い方法でご入金をお願いいたします。

 

申し込みフォーム

 

写真販売中のストックフォトサイト一覧

📸Photos | 🎥Videos
🔅Daily Images | 🎨Artistic Images

 

日本国内ストックフォトサイト

  1. Image Navi
    📸🔅🎨
  2. Getty Images
    📸🔅🎨
  3. 500px
    📸🎨
  4. Snapmart
    📸🔅
  5. PIXTA
    📸🎥🔅
  6. Adobe Stock(Fotolia)
    📸🎥🔅
  7. For Your Images
    📸🔅🎨

 

海外ストックフォトサイト

  1. EyeEm
    📸🎥🔅🎨
  2. Getty Images
    📸🔅🎨
  3. 500px
    📸🎨
  4. Adobe Stock(Fotolia)
    📸🎥🔅
  5. Twenty20
    📸🔅

 

撮影/レタッチ/現像のご依頼も対応可能です。

撮影に関しては5000円(税込み)/1時間にて対応可能です。長時間に及ぶ場合や、その他料金などご相談可能です。

 

写真販売するなら登録しておきたいストックフォトサービス一覧

Shutterstock
審査厳しい、申請もちょっとめんどくさいのであんまり使ってない。けど、世界のストックフォト最大手のひとつなので、数アップすればかなり売れるんじゃ?数枚しかアップしてなくて売れた事ほとんどないけど1枚$0.25だったかと。動画狙いがおすすめかも。
iStock/ Gettyimages
こちらも世界の最大手フォトストックサービス。現在はゲッティイメージズにコントリビューター申請してもiStockに回されるぽい。実際そうだった。素材登録、申請、審査ともに手間かかるし厳しいのであまり使ってない。ただし世界中で写真が使われる事になるので大手メディアで使われると連鎖的に他メディアが購入してくれるなどの可能性も高い。例えばプレスリリースやニュースメディアなんかで使われると他サイトが引用する際に写真を購入して使ってくれる場合も。
Motion Elements
After Effectsのテンプレートや動画素材販売+写真素材なども販売可能。自分で販売価格の設定ができ、なおかつ販売価格のテンプレ作成可能で複数写真に一括適用可能。同様にキーワードやジャンルなどの各素材情報も複数テンプレ登録可能なので申請はいろいろ楽かも。そして審査も緩く報酬率は販売価格の50%と良い感じ。
Adobe Stock(Fotolia)
Adobe CloudやPhotoshop他様々なアプリとの連携で写真検索できるので購入者は世界中にとんでもない数存在するので報酬率低いけどまあ無難に登録しておくべき。自分もそうだし、ネットなんかで一般的に見かけるのが1枚あたり報酬28円~140円くらい。けど、この前一枚800円超え報酬があった。動画は売上4000円/1本で売れた事も。購入者の契約プラン依存ってことだろうか。
Snapmart
他とは全然タイプの違うストックフォトサイト。ピックアップされやすい写真の方向性としてはインスタ映え系、フィルム系。HP素材というよりはブログとかのアイキャッチ用途が大部分の様な?ブログ内で時々触れてるけど、低報酬&顧客数が圧倒的に少ないなどもあって写真素材で稼ぐにはあまり適していない。ただしストックフォトにしては珍しく自力集客が有効なサイト(普通ストックフォトでリンク流してもまず売れない。というか買う側がSNSとかブログ経由なんかで写真を探すわけないので)。しかし、えとみほさんの影響力やスナップマート運営のSNS活用によってメディア的立ち位置での影響力も強く、SNS誘導が威力を発する点は他にはないメリット。うまく立ち回ると写真販売+αが手に入るメリットも。この辺りがまさに素人革命。何かの分野に特化した知識/能力を持っている場合はその立場を生かしつつスナップマートを活用するというのがベストかと。写真のアップはアプリiOSからのみ。
PIXTA
自分がWEB制作なんかに素材購入する際は9割ピクスタ使ってる。日本人素材が多く、アイキャッチとかとは違って逆に素材感が必要な場合も多く、悪く言えば不自然な写真が揃っているのでHP作成なんかには使いやすい。
EyeEm&Gettyimages
EyeEmは写真の審査はほぼ無いに等しい。そしてプレミアムコレクションに選ばれると世界のゲッティイメージズでも販売可能になる。これも特別良い写真じゃないと選ばれないって訳でもない。売上は一枚あたり2ドル~125ドル。報酬率は販売価格の50%。ゲッティ経由ならEyeEmの取り分の内50%が売り上げとしてもらえる。英語で色々対応する必要あるので全く英語できない人には厳しいかも。アート方向と収益と両立したいって人には色々チャンスも。スポンサー付きコンテストで色々もらったり、計30回以上コンテスト入賞したり、ドイツで写真展示&スポンサーが20万分旅費宿泊費全額負担してくれてベルリンに招待された俺が言うんだから間違いない 笑