ゲッティ イメージズで10枚ほど写真追加販売開始!まずそうな飯が実は売れるというマジックw EyeEm × Gettyimagesのメリット、タグが反映されないデメリット。来るか?スナップマート × PIXTAマジック

 

うん、なにこのしょうもない写真て思うと思うw

 

けど、まずそうなご飯とか、ただのしょーもない食べ物写真は案外売れるw

 

 

 

この写真が$43‼😂😂

 

まずそうなそばが$30!

 

 

Adobe stockだったら「美的なんとかが・・・」みたいな理由で確実にリジェクトだろう 笑

売れても30円~150円とかだろうし、むしろアップしてやんないよ!って感じだけどw

 

そして、Getty直でもきっとリジェクトなのかな。直はやったことないからわからないけど。
(というかわざわざしょうもない写真をアップしようとする人がいないだけかもだけど)

 

EyeEm経由だと本気でクソレベルの低画質とかじゃない限りは問題なく販売開始される🙈

(プレミアムコレクションに選ばれなきゃダメだけど)

なのでもしかしたら、隠れ需要のあるまずそうな飯とか(他にもいろいろあるけど。うんこの写真とかw)の写真はEyeEmを通さない限り、Gettyimagesでの販売は困難ってことになるのかもw

というか、その需要に気付くことが出来るのは一部のEyeEmユーザーだけという事になるのかもしれない😁

 

 

この現象と同じことが起きそうなのが、スナップマート × PIXTA

 

6月7日からスナップマートが新料金体制になると同時?に提携ストックフォトサイトでの販売が開始になる。

PIXTAにもまずそうな飯とかはたぶんあんまりアップされていないと思うw

なので、そういう意味でも個人的に今注目しているのがSnapmartだったりする。

 

クローズアップの何の変哲もない食べ物の写真なんて、自分で撮れるんから誰も買わないみたいなのが通説だけど、

じゃあ、わざわざそのために、その場でその食べ物買いに行くの?

で、わざわざ買いに行ったにも関わらず、わざわざ何の変哲もない構図で、まずそうに撮るの?って話w

 

例えば、ストックフォトサイト運営会社が、そういう写真は需要がないのでって言うのはわかる。

なぜかというと、ニッチなものを推すメリットがないから。

ニッチはニッチであるが故に需要が生まれるわけで。あふれかえったらそれはニッチじゃなくなる。

そして、ニッチなだけに爆発的な需要はそもそも望めない。

 

それよりなによりも、ぶっちゃけウチの企業はこうありたい!ってのをユーザーの力で実現させるのが目的なわけでw

はっきり言っちゃうと、CGMなんてものは、「如何にユーザーを都合よく動かすか」っていうのがテーマなわけでw

 

需要の存在をわかっていない人たちに言っても、いやいやそうじゃなくてって話になるとは思うけど。

爆発的な需要はもちろんないが、個人が稼ぐには十分な可能性は秘めていると思う。

 

写真買う側がなぜオンラインで買うか。

あたりまえだけど、その場ですぐ使えるから。

 

EyeEm × Getty imagesのデメリット

 

 

EyeEmで付けたタグ、ロケーションタグが完全無視されるってところ😂

 

せっかく渋谷の写真一杯撮って、細かくタグつけてんのに、ゲッティにアップされた時点で全部無視される

タイトルには渋谷が入らず、タグにも入れてくないので売れない。

都市名としては「東京」がつくけど、東京と渋谷じゃ競合件数に差がありすぎるw

 

渋谷タグついてるのは数枚しかないけど、それはコンスタンスに売れてるので、ふざんけなよ!って話w😤😤

たぶん渋谷写真は少なくとも200枚くらいはGettyで販売してると思うので、そのせいでどんだけ損してるかw

 

EyeEmブログでロケーションタグつけて!とか言ってるけど、付けたってGettyで反映されないんじゃ意味ないだろ。

EyeEmはいろいろな面でちくはぐな部分が多い。

例えば、エディター・キュレーターの好みや考え方の違い。

リアルフォトグラフィーを提唱しているものの、全体的にEyeEmがアート思考なので、個人の感性に任せているのかスタッフによって記事の方向性や場合によっては、過去に書いたことの全否定とかもある😓😓

 

他部署と連携が取れてない感が激しいので、もしかしたら単純に別部署の人間は理解していないだけのかもしれないけどw

いっくら良質な情報を配信してくれても、その記事だけで完結しちゃってるので意味がないw

もったいないし迷惑だからちゃんとしてw

 

 

 

 

「写真家」と「カメラマン」、どっちを目指す?
LESSON 1 何の写真で、食べていきたい? LESSON 2 誰のために、写真を撮る? LESSON 3 「写真家」で食べていくという現実 LESSON 4 「何でも撮ります! カメラマン」から、はじめよう LESSON 5 セルフ・ブランディング│誰でも撮れる写真から、私なら撮れる写真へ LESSON 6 「みんなが、クライアント」という発想★INTERVIEW 1 市橋織江★INTERVIEW 2 橋本 塁


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