イメージナビ「今旬作家」で写真をご紹介頂きました!「異彩を放つビジュアルで注視率を高める!フォトグラファー」ストックフォトフィーチャー履歴

 

イメージナビ「今旬作家」で写真をご紹介頂きました!ストックフォトフィーチャー履歴
「異彩を放つビジュアルで注視率を高める!フォトグラファー」素敵タイトルありがとうございます!

 

 

 

 

 

クリエーター向けのアンテナサイトと、販売ページの両方に掲載して頂いた!

 

【今旬作家】異彩を放つビジュアルで注視率を高める!フォトグラファー・Koukichi Takahashiさん/takasuさんなど – 写真素材のimagenavi
http://imagenavi.jp/contents/imagenavimail/c180213.asp

 

クリエイター紹介メルマガ「imagenavi 今旬作家」第五十三弾配信 | imagenavi CREATOR Antenna
https://antenna.imagenavi.jp/info/53rd-mailmagazine-distributed

 

 

 

imagenaviの感じに関しては別記事で。ちょっと前に何枚か売れて下書きしてあって公開できずにいたので。
特徴としては販売単価が高く、その分売上も高い。ちょっと前に売れたのだと一枚で3500円とかの収入。今後Getty Images/EyeEm系写真をメインにアップなど力入れてく予定!

 

 

紹介文も丁寧に書いてくれていて嬉しい。

今回は「Koukichi Takahashi」さんをご紹介します。日常に潜む非日常を独自の視点で捉え、国内外の様々なフォトエージェンシーで受賞暦を誇る新進気鋭のフォトグラファーです。1980年代のサイバーパンクを彷彿とさせる都心の風景や畏怖を覚えるような室内のワンシーンなど、暗がりとその中に存在する光を巧みに切り取ります。異彩を放つビジュアルで広告の注視率を高めてくれることでしょう。ぜひご利用ください。

 

 

主に以下の様にすみ分けしてるのでご購入希望の方は参考にどうぞ

 

 

関連情報

 

写真販売するなら登録しておきたいストックフォトサービス一覧

Shutterstock
審査厳しい、申請もちょっとめんどくさいのであんまり使ってない。けど、世界のストックフォト最大手のひとつなので、数アップすればかなり売れるんじゃ?数枚しかアップしてなくて売れた事ほとんどないけど1枚$0.25だったかと。動画狙いがおすすめかも。
iStock/ Gettyimages
こちらも世界の最大手フォトストックサービス。現在はゲッティイメージズにコントリビューター申請してもiStockに回されるぽい。実際そうだった。素材登録、申請、審査ともに手間かかるし厳しいのであまり使ってない。ただし世界中で写真が使われる事になるので大手メディアで使われると連鎖的に他メディアが購入してくれるなどの可能性も高い。例えばプレスリリースやニュースメディアなんかで使われると他サイトが引用する際に写真を購入して使ってくれる場合も。
Motion Elements
After Effectsのテンプレートや動画素材販売+写真素材なども販売可能。自分で販売価格の設定ができ、なおかつ販売価格のテンプレ作成可能で複数写真に一括適用可能。同様にキーワードやジャンルなどの各素材情報も複数テンプレ登録可能なので申請はいろいろ楽かも。そして審査も緩く報酬率は販売価格の50%と良い感じ。
Adobe Stock(Fotolia)
Adobe CloudやPhotoshop他様々なアプリとの連携で写真検索できるので購入者は世界中にとんでもない数存在するので報酬率低いけどまあ無難に登録しておくべき。自分もそうだし、ネットなんかで一般的に見かけるのが1枚あたり報酬28円~140円くらい。けど、この前一枚800円超え報酬があった。動画は売上4000円/1本で売れた事も。購入者の契約プラン依存ってことだろうか。
Snapmart
他とは全然タイプの違うストックフォトサイト。ピックアップされやすい写真の方向性としてはインスタ映え系、フィルム系。HP素材というよりはブログとかのアイキャッチ用途が大部分の様な?ブログ内で時々触れてるけど、低報酬&顧客数が圧倒的に少ないなどもあって写真素材で稼ぐにはあまり適していない。ただしストックフォトにしては珍しく自力集客が有効なサイト(普通ストックフォトでリンク流してもまず売れない。というか買う側がSNSとかブログ経由なんかで写真を探すわけないので)。しかし、えとみほさんの影響力やスナップマート運営のSNS活用によってメディア的立ち位置での影響力も強く、SNS誘導が威力を発する点は他にはないメリット。うまく立ち回ると写真販売+αが手に入るメリットも。この辺りがまさに素人革命。何かの分野に特化した知識/能力を持っている場合はその立場を生かしつつスナップマートを活用するというのがベストかと。写真のアップはアプリiOSからのみ。
PIXTA
自分がWEB制作なんかに素材購入する際は9割ピクスタ使ってる。日本人素材が多く、アイキャッチとかとは違って逆に素材感が必要な場合も多く、悪く言えば不自然な写真が揃っているのでHP作成なんかには使いやすい。
EyeEm&Gettyimages
EyeEmは写真の審査はほぼ無いに等しい。そしてプレミアムコレクションに選ばれると世界のゲッティイメージズでも販売可能になる。これも特別良い写真じゃないと選ばれないって訳でもない。売上は一枚あたり2ドル~125ドル。報酬率は販売価格の50%。ゲッティ経由ならEyeEmの取り分の内50%が売り上げとしてもらえる。英語で色々対応する必要あるので全く英語できない人には厳しいかも。アート方向と収益と両立したいって人には色々チャンスも。スポンサー付きコンテストで色々もらったり、計30回以上コンテスト入賞したり、ドイツで写真展示&スポンサーが20万分旅費宿泊費全額負担してくれてベルリンに招待された俺が言うんだから間違いない 笑

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