EyeEm Marketで雨の渋谷 円山町の写真が売れました!I sold Shibuya rainy night pic on EyeEm Market!

500px 新フォトコンテスト「Rain」で雨の渋谷 円山町の写真がヴィジュアルインスピレーションとして掲載されました!My Rainy Shibuya Night pics was selected for New PHoto Quest : "Rain" on 500px!

 

EyeEmマーケットで写真が売れました!

前にEyeEmマーケットでは全然売れないって書いたけど、今年に入ってから売れることが増えてきた気がする。

TwitterやFacebook見てても、他の人が売れた!ってシェアしてる頻度も以前より若干増えたような気がしないでもない。

 

 

Facebookは非公開グループに参加すると色々情報も。英語だけど。

というかあそこに投稿すると売れる説も・・・

今度投稿してみようかな。

 

TwitterではEyeEmの公式タグ #EyeEmPaid  でチェックすると売れた写真ツイートされてるので参考になるかも。

 


 

 

しかし、この写真、先日書いた500pxに掲載されたって記事の写真なんだけど、記事を読んで誰か買ったんだろうか?

もしそうなら嬉しい。

 

500px 新フォトコンテスト「Rain」で雨の渋谷 円山町の写真がヴィジュアルインスピレーションとして掲載されました!My Rainy Shibuya Night pics was selected for New PHoto Quest : “Rain” on 500px!

 

 

EyeEm、Gettyimagesとかはエディトリアル販売できるので街の写真なんかも気にせずアップできるのがメリットかも。

気にせずと書いてしまうと語弊はあるけど、EyeEmが誇る画像認識AI「EyeEm Vision」で人の顔とか看板なんかは、「これリリース必要ですよ」って自動で判別してくるので、そういった意味で販売にあたって悩む部分はかなり減っているのは確か。

 

ストックフォトだと数をこなさきゃいけないだけに、少しでも効率的にしてくれるのはありがたい。

そういう意味でもEyeEmは自分の体質にも合ってて好きなのかも

 

 

関連情報:「EyeEm Sold」

 

 

 

その一瞬を、最高の見栄えで伝える
フォトプランは、写真にかかわるすべての作業を快適に行うためのツールとサービスがそろって、月額980円。


写真販売するなら登録しておきたいストックフォトサービス一覧

Shutterstock
審査厳しい、申請もちょっとめんどくさいのであんまり使ってない。けど、世界のストックフォト最大手のひとつなので、数アップすればかなり売れるんじゃ?数枚しかアップしてなくて売れた事ほとんどないけど1枚$0.25だったかと。動画狙いがおすすめかも。
iStock/ Gettyimages
こちらも世界の最大手フォトストックサービス。現在はゲッティイメージズにコントリビューター申請してもiStockに回されるぽい。実際そうだった。素材登録、申請、審査ともに手間かかるし厳しいのであまり使ってない。ただし世界中で写真が使われる事になるので大手メディアで使われると連鎖的に他メディアが購入してくれるなどの可能性も高い。例えばプレスリリースやニュースメディアなんかで使われると他サイトが引用する際に写真を購入して使ってくれる場合も。
Motion Elements
After Effectsのテンプレートや動画素材販売+写真素材なども販売可能。自分で販売価格の設定ができ、なおかつ販売価格のテンプレ作成可能で複数写真に一括適用可能。同様にキーワードやジャンルなどの各素材情報も複数テンプレ登録可能なので申請はいろいろ楽かも。そして審査も緩く報酬率は販売価格の50%と良い感じ。
Adobe Stock(Fotolia)
Adobe CloudやPhotoshop他様々なアプリとの連携で写真検索できるので購入者は世界中にとんでもない数存在するので報酬率低いけどまあ無難に登録しておくべき。自分もそうだし、ネットなんかで一般的に見かけるのが1枚あたり報酬28円~140円くらい。けど、この前一枚800円超え報酬があった。動画は売上4000円/1本で売れた事も。購入者の契約プラン依存ってことだろうか。
Snapmart
他とは全然タイプの違うストックフォトサイト。ピックアップされやすい写真の方向性としてはインスタ映え系、フィルム系。HP素材というよりはブログとかのアイキャッチ用途が大部分の様な?ブログ内で時々触れてるけど、低報酬&顧客数が圧倒的に少ないなどもあって写真素材で稼ぐにはあまり適していない。ただしストックフォトにしては珍しく自力集客が有効なサイト(普通ストックフォトでリンク流してもまず売れない。というか買う側がSNSとかブログ経由なんかで写真を探すわけないので)。しかし、えとみほさんの影響力やスナップマート運営のSNS活用によってメディア的立ち位置での影響力も強く、SNS誘導が威力を発する点は他にはないメリット。うまく立ち回ると写真販売+αが手に入るメリットも。この辺りがまさに素人革命。何かの分野に特化した知識/能力を持っている場合はその立場を生かしつつスナップマートを活用するというのがベストかと。写真のアップはアプリiOSからのみ。
PIXTA
自分がWEB制作なんかに素材購入する際は9割ピクスタ使ってる。日本人素材が多く、アイキャッチとかとは違って逆に素材感が必要な場合も多く、悪く言えば不自然な写真が揃っているのでHP作成なんかには使いやすい。
EyeEm&Gettyimages
EyeEmは写真の審査はほぼ無いに等しい。そしてプレミアムコレクションに選ばれると世界のゲッティイメージズでも販売可能になる。これも特別良い写真じゃないと選ばれないって訳でもない。売上は一枚あたり2ドル~125ドル。報酬率は販売価格の50%。ゲッティ経由ならEyeEmの取り分の内50%が売り上げとしてもらえる。英語で色々対応する必要あるので全く英語できない人には厳しいかも。アート方向と収益と両立したいって人には色々チャンスも。スポンサー付きコンテストで色々もらったり、計30回以上コンテスト入賞したり、ドイツで写真展示&スポンサーが20万分旅費宿泊費全額負担してくれてベルリンに招待された俺が言うんだから間違いない 笑

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

写真、記事が気に入った、何かの役に立ったなどサポートいつでも歓迎です!

$
Select Payment Method
Personal Info

Donation Total: $3

広告ブロックによる高速ブラウザBrave

人気の投稿

写真関連情報

「COPYTRACK利用中です。画像/写真の商用無断使用・不正商用使用・写真盗難盗用は料金回収(再ライセンス提案)、及び使用料金請求・法的措置などの対応をさせて頂きます。」