Snapmart 新フォトコンテスト「360度カメラで撮影した写真」by カメラ、家電レンタルのRentio が開始!5枚選定 賞金:各1000円 スナップマート新着情報

スナップマートで新フォトコンテスト「360度カメラで撮影した写真」が開始!

持ってないので投稿できない・・・

 

RICOH THETA 欲しい欲しいと思ってはいるけど、ふらっと外出るときでも90%一眼持ってくし、
場合によってはプラスでノーファインダー用にGR、4K動画様にコンデジ、ワイド用にWG-M1とか最大4台もってくので、さすがにこれ以上増やせない・・・ww

 

 

https://snapmart.jp/contests/124

募集要項

360度カメラで撮影した写真を募集します!

撮影場所、被写体は自由です。撮影に使用する360度カメラの機種も詳細は問いません。

撮影した写真はそのままアップロードしても、アプリで編集してからアップロードしても構いません。

素敵な作品を5枚選定し、各作品に1,000円を贈呈します!

\見逃し注意/
撮影に使用したカメラの機種名をタグorコメント欄へ記入してください!
レンズが2枚搭載されている全天球カメラでも、1枚搭載の半天球(全天周)カメラでも応募可能です。

例)RICOH THETAシリーズ、Kodak SP360、4KVR360、Insta360シリーズ、ニコンKeyMission360など

 

応募条件

①タグorコメントで「カメラの機種名」をつける

②「360度カメラ」のタグをつける

③360度カメラで撮影した写真であること(スマートフォンのカメラや一般的なデジカメ等はNG)

④人物が特定出来る場合は、「管理」から「モデルリリース」取得!(任意)

⑤リクエスト終了後、マーケットプレイスに出品することにご同意いただけること

 

 

 

 

もう何も逃さない!
360°すべてを撮影するカメラ「RICOH THETA」ワンショットで全天球画像や動画を簡単に撮影でき
360°自由自在に動かして見たり編集したり、共有したりすることができます。


 

 

 

写真販売するなら登録しておきたいストックフォトサービス一覧

Shutterstock
審査厳しい、申請もちょっとめんどくさいのであんまり使ってない。けど、世界のストックフォト最大手のひとつなので、数アップすればかなり売れるんじゃ?数枚しかアップしてなくて売れた事ほとんどないけど1枚$0.25だったかと。動画狙いがおすすめかも。
iStock/ Gettyimages
こちらも世界の最大手フォトストックサービス。現在はゲッティイメージズにコントリビューター申請してもiStockに回されるぽい。実際そうだった。素材登録、申請、審査ともに手間かかるし厳しいのであまり使ってない。ただし世界中で写真が使われる事になるので大手メディアで使われると連鎖的に他メディアが購入してくれるなどの可能性も高い。例えばプレスリリースやニュースメディアなんかで使われると他サイトが引用する際に写真を購入して使ってくれる場合も。
Motion Elements
After Effectsのテンプレートや動画素材販売+写真素材なども販売可能。自分で販売価格の設定ができ、なおかつ販売価格のテンプレ作成可能で複数写真に一括適用可能。同様にキーワードやジャンルなどの各素材情報も複数テンプレ登録可能なので申請はいろいろ楽かも。そして審査も緩く報酬率は販売価格の50%と良い感じ。
Adobe Stock(Fotolia)
Adobe CloudやPhotoshop他様々なアプリとの連携で写真検索できるので購入者は世界中にとんでもない数存在するので報酬率低いけどまあ無難に登録しておくべき。自分もそうだし、ネットなんかで一般的に見かけるのが1枚あたり報酬28円~140円くらい。けど、この前一枚800円超え報酬があった。動画は売上4000円/1本で売れた事も。購入者の契約プラン依存ってことだろうか。
Snapmart
他とは全然タイプの違うストックフォトサイト。ピックアップされやすい写真の方向性としてはインスタ映え系、フィルム系。HP素材というよりはブログとかのアイキャッチ用途が大部分の様な?ブログ内で時々触れてるけど、低報酬&顧客数が圧倒的に少ないなどもあって写真素材で稼ぐにはあまり適していない。ただしストックフォトにしては珍しく自力集客が有効なサイト(普通ストックフォトでリンク流してもまず売れない。というか買う側がSNSとかブログ経由なんかで写真を探すわけないので)。しかし、えとみほさんの影響力やスナップマート運営のSNS活用によってメディア的立ち位置での影響力も強く、SNS誘導が威力を発する点は他にはないメリット。うまく立ち回ると写真販売+αが手に入るメリットも。この辺りがまさに素人革命。何かの分野に特化した知識/能力を持っている場合はその立場を生かしつつスナップマートを活用するというのがベストかと。写真のアップはアプリiOSからのみ。
PIXTA
自分がWEB制作なんかに素材購入する際は9割ピクスタ使ってる。日本人素材が多く、アイキャッチとかとは違って逆に素材感が必要な場合も多く、悪く言えば不自然な写真が揃っているのでHP作成なんかには使いやすい。
EyeEm&Gettyimages
EyeEmは写真の審査はほぼ無いに等しい。そしてプレミアムコレクションに選ばれると世界のゲッティイメージズでも販売可能になる。これも特別良い写真じゃないと選ばれないって訳でもない。売上は一枚あたり2ドル~125ドル。報酬率は販売価格の50%。ゲッティ経由ならEyeEmの取り分の内50%が売り上げとしてもらえる。英語で色々対応する必要あるので全く英語できない人には厳しいかも。アート方向と収益と両立したいって人には色々チャンスも。スポンサー付きコンテストで色々もらったり、計30回以上コンテスト入賞したり、ドイツで写真展示&スポンサーが20万分旅費宿泊費全額負担してくれてベルリンに招待された俺が言うんだから間違いない 笑

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